採用情報 – 農家の台所株式会社

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農家の台所 ~ 2017年度 新卒者採用 ~

農家の台所とは各店舗の特徴研修会社概要採用情報社員インタビュー
農家の台所とは
農家の台所 名物 サラダバー

農家の台所 名物 サラダバー

おいしい野菜、こだわりの野菜をメインにした飲食店を都内に3店舗運営しています。
流通部門を担当するグループ会社 国立ファーム有限会社 を通じて、全国300件を超える農家さんと直接取引し、旬や地方の特色を反映した農産物を取り扱っています。

市場の食に対するニーズ、特に野菜に対する嗜好性の高まりから、店舗数拡大、新規事業を展開するための新たな人材を採用し、未来に向かって行きたいと考えています。

農家の台所は、やりたいことがたくさんあります。
美味しい料理をお届けするのは当たり前。
その料理を通して従業員一人一人の夢を育み、追いかけるのが「農家の台所」です。 

「お客様」へ食(野菜)を通して農業を知るきっかけを作りたい

市場に流通していない珍しい野菜をお客様に知ってもらい、楽しんでもらいたい。
農家さんそれぞれの農業に取り組む想いや農産物がもっているストーリーを大事にし、見た目や味だけでなく、野菜の力を100%引き出してお客様に食べてもらいたいとメニュー開発に取り組んでいます。

ヤーコンフェア

食物繊維とオリゴ糖の力で腸を整える!「ヤーコンフェア」

ベジブロス

日々の食材で風味が変わる野菜出汁「一期一会ベジブロス」

「農家」のものづくりの熱意を伝えたい

農家が100人いたら100通りの栽培方法があります。
安心安全だけではなく、生産している農家の拘りを伝えることで「なぜ美味しいのか」「何が違うのか」と言う野菜の価値を広めていきます。

農家ポスター 垣淵浩子さん

農家ポスター 梅農家 垣淵浩子さん(和歌山)

農家ポスター 高須賢一さん

農家ポスター れんこん農家 高須賢一さん(茨城)

農家ポスター 阿部田 誠さん

農家ポスター トマト農家 阿部田 誠さん(茨城)

「社員」が意思を持って働くお店にしたい
ミーティング

社員全員が意思を持っています。
社員全員が農家の台所をどうやって発展させていくかを考えています。
その意思を大切にして、変化することを楽しいと感じられるお店作りを目標にしています。

レストラン農家の台所は、「野菜を嗜好品として楽しんでいただく」というコンセプト以外に決まったものはありません。お店の立地や広さなどから各お店それぞれに特徴を出して営業を行っています。来店されるお客様の年齢層や嗜好にあわせて、店舗独自の取り組みで満足度を高めていただけるよう心がけています。

だからこそ、同じ「農家の台所」でも独自にお店が進化をしています。

新宿3丁目店 ~「おもしろい」が合言葉!~

農家の台所の「やんちゃ番長」的なお店です。「おもしろい」を優先に、ついついはみ出してしまこともありますが、野菜への情熱は忘れていません。
ランチ、ディナー共に名物サラダバーでお野菜は食べ放題。
メニューもバラエティ豊かで、がっつり赤身肉のステーキやダイエットメニュー、コースメニューとお客様のシーンで使い分けができます。

新宿3丁目店 - サラダバー

新宿3丁目店 – サラダバー

企画メニュー - 選べるトマト鍋

企画メニュー – 選べるトマト鍋

銀座店 ~「すべての女性」の味方!~

現在、唯一の女性店長のお店。野菜比率80%以上のビュッフェレストランとして営業しています。
女性視点のアイデアを生かし、サラダバーの野菜をお鍋の具材として食べられたり、ビュッフェメニューをヘルシー志向に転換したり、手作りにこだわったデザートを考案したりと、料理長を巻き込みながら新しい挑戦をしています。
一年間の農家さん来店回数は、銀座店が一番。上京ついでに立ち寄っていただき、お客様との突発的な触れ合いがあるのも銀座という立地ならでは。

銀座店 - 店内風景

銀座店 – 店内風景

農家の台所唯一のビュッフェメニュー

農家の台所唯一のビュッフェメニュー

立川高島屋店(ごはんや) ~「野菜にこだわった」定食屋~

商業施設内にお店がある「ごはんや 農家の台所」は、御膳スタイルでボリューム満点の定食屋。他の2店舗と異なり、サラダは前菜として提供しています。そして、「東京産 さくらたまご」のたまごかけご飯が常時食べ放題。新鮮なたまごが存分に堪能できます。

最もリピート率が高く、地域密着型の営業でお子様からご年配の方まで、三世代で楽しんでいただいています。

立川店 - 店舗入口

立川店 – 店舗入口

農家さんから直送のたまごが食べ放題

農家さんから直送のたまごが食べ放題

公開準備中
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